西野亮廣エンタメ研究所 オススメ

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こんにちは、財前です。
コロナウイルスの影響で引きこもり生活が続くこと1ヶ月、、、弛んだ生活を送り体重は5Kg増加しました。ただ、唯一欠かさずに毎日行っていることが1つあります。それは、日本最大規模のオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」の記事を読むことです。

私は、西野さんの記事を読んでいるうちに魅力に惹かれて多くの人に西野さんのメッセージが伝わればと思うようになりました。今後ブログのジャンルは、西野さん関係に偏りますが、温かい目で見て頂けると幸いです。

今後の主なブログジャンル

・「西野亮廣エンタメ研究所」サロンメンバー特典の著作権フリーの記事

・オススメ本

今後は、主にこの2項目を中心に投稿しようと思います。

言わずと知れた天才「西野亮廣」 

ところで今世の中が混乱している中、ネット上で様々なコンテンツが無料公開されています。ここで無料公開が広まっていることに違和感を感じている人、感じていない人の2種類が存在すると思います。

一旦2018年にタイムスリップしてみましょう。

読者が選ぶビジネス書グランプリ2018の総合1位に輝いた、西野さん著者「革命のファンファーレ現代のお金と広告」。

自身の壮大な実験をもとに、新たな時代にふさわしい「広告戦略」の本質を、的確に射抜いている本です。

本書を書き上げた理由は、当時西野さんがネット上で絵本『えんとつ町のプペル』を無料公開したときに「クリエイターが食いっぱぐれる」という批判が相次ぎ、「日本の広告の考え方をアップデートさせなくてはいけない」と強い危機感を感じたからだそうです。

今無料公開に対して批判をする人がいるでしょうか?

私が知る限り批判している人は少数派だと思います。

過去を振り返ると、西野さんは世間の約2年先を走っています。そして、今もなお走り続けています。そんな西野さんが発信するメッセージが世の中の人、そしてサロンメンバーの心にインパクトを与えているのはなぜでしょうか?

私が思うに世間の常識に対して「本当にそうなのか?」と冷静に考え、試行錯誤を経て紡ぎ出された言葉だからだと思います。

自身の失敗と成功の理由を分析し、それを常に行動に活かし、オンラインサロン内で文字に落とし込むことで、読む者の共感を生み背中を押しているのだと思います。

私も背中を押されました!

「西野亮廣エンタメ研究所」に入会して、私に足りていないことがあることに気付きました。

それは常識をアップデートすることです。

これから先自分自身の手や足を使い、周囲で起こっている変化を学び実践して、変化に対応していかなければなりません。対応できない人は貧しくなります。この大変革の時代の動きを捉えるにはどうしたらいいのか?そのヒントが、西野さんの頭の中と、その活動の軌跡にあると思います。

今後も西野さんの望遠鏡を覗き続けたいと思います。