暗号通貨サラリーマン1号2号

貧乏サラリーマン。暗号通貨で人生を変える。

仮想通貨の元祖「ビットコイン」

こんにちは!

暗号通貨サラリーマン1号2号です。

 

本題に入る前に、BellWood公式ホームページのアナウンスがございましたので添付します。

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Bell Wood Ltd.

内容は「第7回Airdrop」についてです。

Wallet内のAvailableに保有しているベルコイン枚数の2%が、9月21日(土)に配布されるみたいですね。

Frozenは配布の対象外ですのでご注意下さい。

後半の文に【We will release the others Airdrop schedule step by step.】とあります。

Google翻訳すると【他のエアドロップスケジュールを段階的にリリースします。】

どうゆうことでしょうか?

まだAirdropは続くのか!?

今後楽しみですね!

 

 

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本題に入ります!

今回は「ビットコイン」についてです。

仮想通貨の代名詞とも言えるビットコインは、ブロックチェーンと共に生まれ技術の有用性を世間に知らしめた

仮想通貨の元祖です。

その歴史は2009年から始まっており、最も古いです。

 

中央銀行に縛られない自由な通貨という理念は多くの人を惹き付けたと思います。
様々なトラブルを経験しながらも、

世間を驚かせるバブルとなりましたね。

しかも、それが弾けた今もなお開発や実現の途上ににあるので、今後の展開次第では

2017年12月7日の

最高値2,400,000円

を超える可能性すらあります。

 

ビットコインが生まれてから、数多くの仮想通貨が開発されてきましたが、今でもビットコインは基軸通貨として取引の中央に立っています。

政府の規制次第で価格を下げてしまう恐れもあり、実用性という意味でも未熟な面が多いのは事実です。

 また、後発の仮想通貨に比べると処理速度が遅かったり手数料が高かったり、アプリ開発に使える汎用性に乏しかったりする欠点もあります。

それでも仮想通貨の主軸を担っているのはビットコインの力がいかに大きい事なのかを示しているからだと思います。

 

因みにビットコインの欠点である、

決済の遅さ手数料の高さ

などを解決することが目的で、仮想通貨の決済処理で報酬を得るマイナー大手である

ビットメイン社が2017年8月にビットコインから派生した

ビットコインキャッシュを生み出しました。

 

仮想通貨の可能性は無限大ですね!

今後も期待できそうです!

 

👋